福島民報
 
 いちおしコンテンツ
 

みんぽう伝次郎クラブ
  「みんぽう伝次郎クラブ」は、福島民報と読者・県民の皆さまとのコミュニケーションをより強くし、地域の元気発信につなげていくことを目的として設立されました。
フレンズ民報
  「フレンズ民報」は福島民報社のモニターの集まりです。  会員の皆さんには福島民報社が行うアンケートや紙面審査にご協力いただいており、また、身近な話題や出来事の通報を通じてよりよい新聞作りに協力いただいています。
レディースクラブ
  趣味・宿泊・飲食・日用品などさまざまな業種32社が協賛。年に一度、5,000円の商品券が当たるスタンプラリーを実施します。
ちょこバス倶楽部
  福島民報の販売店と福島交通観光が共同企画し、「うつくしま再発見・ちっちゃな旅」と銘打ってグルメやショッピング、学び、体験をテーマにした旅行を各地で実施します。


◆みんぽうWebガイド
  2007年1月10日の福島民報朝刊に掲載された「みんぽうWebガイド」のインターネット版。

農ハウ
◆農ハウ
  東北八新聞社協議会は広域東北圏の産業基盤である「農業」にスポットをあて、農業から派生するトピックを多角的に捉えながら新しいライフスタイルを提案する編集特集の3カ月プロジェクトをスタートします。

夏の甲子園
◆全国高校野球選手権福島大会
 2005 | 2004 | 2003
  全国高校野球選手権福島大会の特集

◆ふくしま駅伝


  好評発売中...
 


◆fメール(ふるさとメール)
  福島民報社と県内の自治体が協力して行うEメールによるふるさと情報発信サービス。現在、18市町村が配信中。


◆ニッポンの祭
  全国の地方紙39紙が共同で全国各地の祭りの情報を随時更新して伝える。

◆野口英世 めぐる人々   逆境を乗り越え、持てる能力を振り絞って人類のために生きた野口英世博士。その肖像画が刷り込まれた新しい千円札が今秋、発行される。博士が歩んだ道に欠かせない人物や、博士の人生をたどる人々を紹介することで二十一世紀の今、偉大な日本人像の一人である博士の存在をあらためて伝える。

◆世界遺産候補「大いなる知床(シリエトク)」(北海道新聞)
  ユネスコの世界自然遺産に推薦された知床半島の特集
◆世界遺産「白神山地」(東奥日報)
  青森県と秋田県にまたがる世界遺産の白神山地の特集

     

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