ふくしまを詠む 黛まどかの俳句紀行

2013年12月アーカイブ

少年隊 二本松市 悲しみ誘う一途さ

大隣寺で少年隊士の供養塔に手を合わせる黛さん
 紅葉且つ散る本丸を称へつつ  ※紅葉且つ散る:紅葉しながら散ること。  幕末...[記事全文

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