ふくしまを詠む 黛まどかの俳句紀行

2014年2月アーカイブ

成木責 昭和村 豊作願う心と感謝

雪の中、兵吉さんは松葉で団子の茹で汁を木にかけてやった
 責められし木に月光の降りやまず  「成るか成らぬか、成らねば切るぞ」。小...[記事全文

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