ふくしま駅伝 2017

 第29回市町村対抗県縦断駅伝競走大会(ふくしま駅伝)は11月19日、白河市のしらかわカタールスポーツパーク(市総合運動公園)をスタートして開かれる。古里を代表するランナーがフィニッシュ地点となる福島市の県庁前まで16区間、94.8キロでタスキをつなぐ。
 福島陸協、福島民報社の主催。県、県教委、ラジオ福島、テレビユー福島の共催。合同チーム「希望ふくしま」を含めて59市町村の53チームが出場する。号砲は午前7時40分。

主催
一般財団法人福島陸上競技協会、福島民報社
共催
福島県、福島県教育委員会、ラジオ福島、テレビユー福島
主管
県南陸上競技協会、県北陸上競技協会
後援
(公財)福島県体育協会、福島県市長会、福島県町村会、参加市町村教育委員会、通過市町村陸上競技協会、通過市町村体育協会、(一社)福島県交通安全協会、毎日新聞社、スポーツニッポン新聞社
協力
福島県警察本部、自衛隊福島地方協力本部、陸上自衛隊福島駐屯地、陸上自衛隊郡山駐屯地 ほか関係諸団体
特別協賛
東邦銀行、東北電力、サントリー食品インターナショナル
協賛
大和ハウスグループ、日本全薬工業
特別協力
NTT東日本 福島支店、福島トヨタ、ふくしま未来研究会
賛助
奥羽大学、おとぎの宿 米屋、JA共済連 福島、トミタ、藤田建設工業、増子建築工業、ランドエル・BESS福島、SMC