福島市荒井の原郷のこけし群西田記念館正面玄関に高さ2メートルを超える巨大土湯こけしがお目見えし、記念館のシンボルとして来場者に存在感をアピールしている。
身長165センチの学芸員相原聡子さんが手を伸ばしても届かない高さで、胴がくびれた「太子(たいし)型」のこけしとしては日本最大という。
1日からこけしの高さを当てるクイズキャンペーンを実施する予定で、こけしの事なら何でも知っている相原さんも「高さだけは明かせません」ときっぱり。
福島市荒井の原郷のこけし群西田記念館正面玄関に高さ2メートルを超える巨大土湯こけしがお目見えし、記念館のシンボルとして来場者に存在感をアピールしている。
身長165センチの学芸員相原聡子さんが手を伸ばしても届かない高さで、胴がくびれた「太子(たいし)型」のこけしとしては日本最大という。
1日からこけしの高さを当てるクイズキャンペーンを実施する予定で、こけしの事なら何でも知っている相原さんも「高さだけは明かせません」ときっぱり。