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福島県の組み木パズル

 鏡石町の造形作家菊地清さんは、観光名所や逸品などを本県の形にはめ込んだ組み木パズルを制作した。
 組み木は縦18センチ、横25.5センチ、厚さ1.5センチのケヤキ材。フラガールや鶴ケ城、モモなど14ピースをパズルとして組み合わせると、本県の形になる。
 菊地さんは「福島の見どころを詰め込んだ。観光PRにも『ぴったり』」と話している。希望者には1個1万8000円で販売する。問い合わせは菊地さん方 電話0248(62)1955へ。

カテゴリー:なるほど

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