ホーム おでかけ 眺め・景色 鶴ケ城を青くライトアップ 世界糖尿病デーで16日まで

鶴ケ城を青くライトアップ 世界糖尿病デーで16日まで

 |  カテゴリ:
青色に染まり、幻想的な雰囲気の鶴ケ城本丸

 11月14日の世界糖尿病デーに合わせ、福島県会津若松市の鶴ケ城本丸が同日、糖尿病啓発のシンボルカラー・青色にライトアップされた。色づいた紅葉との鮮やかなコントラストが広がった。16日まで。
 日本糖尿病協会が全国各地で城やタワーなどを青色に照らし、糖尿病への理解などを訴えている。本県では同協会県支部が初めて企画した。
 鶴ケ城では本丸を照らしている投光器に青色のフィルターを取り付けてライトアップ。いつもは光で緑色に見える本丸が青色に変わり、夜空に幻想的に浮かび上がった。
 時間は日没から午後9時半まで。

アーカイブ

この記事について

このページは、おでかけの2008年11月15日の記事です。

最近のコンテンツはメインページで見られます。過去の記事はアーカイブページで見られます。

Powered by Movable Type Pro