2012年5月22日()

販売局 販売店からのお知らせ

 福島民報社と販売店は震災直後から新聞を皆様にお届けする使命を果たすため、一丸となって努めて参りました。今後、避難区域が解除となる中で一部の地区において配達網の再建に時間のかかるところもございます。どうぞご理解たまわりますようお願い申し上げます。皆様の一日も早い復興をお祈り申し上げます。

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福島民報販売店

“ふるさとが見える”「福島民報」
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フリーダイヤル 0120-373-437 電子メール hanbai@fukushima-minpo.co.jp

福島民報って?
福島県で一番読まれている「新聞」です
 福島民報は平成24年8月1日で創刊120周年。明治25年8月の創刊以来、福島県で一番読まれている新聞です。
 一番の特徴は、地域密着の編集紙面です。特に地域ニュースは「県北版」「郡山版」「県南版」「浜通り版」「会津版」の5版制をとっています。社会面やスポーツ面など他のページもきめ細かな取材で県内の話題、事件事故のニュースやイベント情報が満載です。福島民報社の本社、支社・支局の記者のほかに、共同通信と時事通信からの配信により、政治・経済・スポーツ・文化などあらゆるジャンルで全国から身近なニュースを網羅しています。県民に一番近い「新聞」です。
 毎週木曜発行の情報ナビ「タイム」や水曜日発行の「週間テレビガイド」など別刷り特集も人気です。
 福島民報は、県内131店(※)の販売店からお届けしています。県外の東京都内と仙台市、米沢市の一部地区では宅配でのご購読が可能です。また、郵送によるご購読は全国でできます。
※震災・原発事故の影響で一部営業を休止している地区がございます

新聞の画像
「新聞」を使った授業が始まっています
 2011年度から小学校の教科書で「新聞」を使った授業が始まりました。2012年度からは中学校でもスタートします。身の回りの出来事が満載の紙面が子どもたちの「考える力」や「コミュニケーション能力」を広げます。また、NIE(Newspaper In Education=教育に新聞を)に取り組んでいる中学校や高校もあります。福島民報は「NIE」のページや「ジュニア新聞」、中学生の実力養成「力だめし」など教育に役立つ紙面も満載です。家庭でのNIE「ファミリーフォーカス」にもご活用ください。詳しくはE!新聞のページをご覧ください。